(株) スコブル


入稿は 完全原稿でなくても大丈夫!

販促品・ノベルティ・粗品・記念品の作成をお手伝いします。


ポケットティッシュ/ボックスティッシュ/オリジナルカレンダー/オリジナルメモ帳

応援うちわ/オリジナル折り紙/ウェットティッシュ/オリジナル一筆箋

販促広告マスク/救急絆創膏/ポケットレジ袋/あぶらとり紙

チラシ入りカイロ/オリジナル付箋紙/クリアファイル


スコブルのホームページは、こちらに移動しました。

https://www.skbr.jp/

オリジナル一筆箋を1月に効果的に配るコツは?

オリジナルの一筆箋は、デジタル化が進む現代だからこそ「手書きの温もり」や「丁寧な印象」を伝える強力なツールになります。
単に「配る」だけでなく、「お客様が使いたくなる」「あなたのことを思い出す」仕組み作りがポイントです。

1. 「使うシーン」をセットで提案する
一筆箋は「もらったけれど、いつ使えばいいかわからない」と思われがちです。配布時に活用のヒントを添えるだけで、手に取ってもらえる確率が上がります。
季節のイベントに合わせる:
「1月なら年賀状の返礼に」「3月なら卒業・送別のメッセージに」など、その月に合わせた使い方をPOPや一言添えて伝えましょう。
「ちょっとしたお礼」を強調: 「借りた本を返すとき」「お土産を渡すとき」など、具体的な日常シーンを例示します。
2. デザインに「宣伝色」を出しすぎない
販促品としての最大の失敗は、ロゴや社名が大きく入りすぎて「使いにくい」と思われることです。
余白の美学: 書くスペースをしっかり確保し、ロゴは端に小さく、または透かしのように配置するのが上品です。
紙質にこだわる: 万年筆やボールペンでも書き心地が良い、少し厚みのある紙を選ぶと「良いものをもらった」という満足感につながり、長く保管されます。